中華八番

中華八番

中華料理

『中華八番』の店舗情報

よみがな ちゅうかはちばん
住所 〒 20-11 Inaridai, Itabashi City, Tōkyō-to 173-0002, Japan
電話番号 03-3963-0008
お店Web http://r.gnavi.co.jp/pxx04pm00000/
ランチ 不明
ディナー 不明
利用目的 友人・同僚と

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『中華八番』に投稿された写真

tacarin
1年前

【今日のランチ】 「中華八番@板橋区稲荷台」で「特丼」800円。連休初日(当社比)の「今日のランチ」はココでコレ。ココは明日から4日間「夏期休業」。今日を休まないでくれてホッとする。で、久し振りの「特丼」を頂く。もうね。何も冇問題。ただひたすらに美味い。簡単に言ってしまえば「豆板醤」まみれの「タマネギ」と「豚バラ肉」が「白飯」に掛けてある「燴飯」と言うコトなんだが、この美味さは、私の筆力では、的確に表現が出来ないのがもどかしい。コレばかりはあなたに食べて頂かないとどうしようもない。ごちそうさま。

tacarin
2ヶ月前

「中華八番@板橋区稲荷台」で「マーボー丼」900円。気温:13℃、湿度:40%。気圧:1,013hPa。晴。本来の仕事納めは今日なのだが、火曜日は私の定休日。その代わり明日は出勤だ。そう言うコトもあります。地産地消のし納めにココへ。開いてて良かった。店内は比較的空いている。カウンターは私だけだが、厨房はかなり忙しそう。客がバラバラな注文をしている証拠だ。私は「マーボー丼」に相乗り。最高に美味い。12月に入りコレにハマって、コレで終えた。一年お世話になりました。来年は六日から。ごちそうさま。

tacarin
1年前

【今日のランチ】 「中華八番@板橋区稲荷台」で「中華丼」750円。午前中に行き付けの「床屋」に行きサッパリ。その足で自宅への途中にあるココで、昨日に続いて連食。私としては珍しい。とにかく「中華丼」が食いたかった。コレに尽きる。巷間「中華丼」を食えばその店の「素性」が全て判ると言っても良いと言う話を聞いた。私もそう思う。言う迄も無くココの「中華丼」は超美味い。カウンターで大将の調理捌きを何年も見ながら気付いたことは「砂糖」の使い方が肝腎だと思っている。絶妙だ。私なんかには当然不可能。ごちそうさま。

tacarin
2年前

【今日のランチ】 「中華八番@板橋区稲荷台」で「ピーマン肉炒めライス」900円。暑い日は続くが、天気予報によると明日から当分雨続きらしい。明日は外に出られぬかも知れん。と言う訳で迷わずココに。「ねぎ味噌ラーメン」を食う積りだったが、暑さでどうもならない。一瞬脳裏に閃いた「ピー肉」で決めた。私は最近コレに完璧にハマっている。逃がれられない。「ピーマン」がこんなに美味い物だとは、今までついぞ知らなんだ。「青椒肉絲」は大好きだがw。甘辛味の豚肉との絶妙なバランスが、困る位に美味過ぎです。ごちそうさま。

tacarin
2年前

【今日のランチ】 「中華八番@板橋区稲荷台」で「タンタンメン」850円。花の土曜日のランチはいつもの通り「地産地消」で行く。ココになら間違い無く美味い物が食える。ただ私には問題がある。度を超した「ばっかり星人」なのだ。無意識だと、今なら「ピーマン肉炒めライス」になるだろう。美味過ぎるのだ。仕方が無いから今日は「食ったことが無いもの縛り」で行ってみたらコレになった。まずビジュアルに驚く。長ねぎドッサリ、もやしもどっさり。しかも辛くて酸っぱいスープ。酸辣湯とも違う。コレは新しい美味さ。ごちそうさま。

tacarin
6ヶ月前

【星期天的午飯】 「中華八番@板橋区稲荷台」で「肉ニラ炒め」800円 +「ライス」200円。休日のランチは地産地消を旨としている。最近は専らココに集中しがちな私。「ばっかり星人魂」が発動している。最近「冷やし中華」に現を抜かしていたので、反省を込めてコレ。マジに美味い。「豚バラ肉」のコクと、「ニラ」の芳香がマリアージュして、魔法の様な逸品に仕上がる。コレは「町中華」の醍醐味だろうな。たっぷり盛られた「白飯」が見る間に無くなる。食べるバランスを考えないと、「白飯」が足りなくなる。ごちそうさま。

tacarin
3年前

【今日のランチ】 「中華八番@板橋区稲荷台」で「Aセット」と言う名の「ラーメン+半炒飯」を「塩ラーメン」にして貰う。女将さんと大将は珍しくパニックしている。十人前以上の持ち帰りで「厨房」は忙殺され、店内の客にはほとんど何も供されていない状態だったのだ。そう言うコトもあります。しかし「待てば海路の日和あり」だ。到着した「塩ラーメン」の美味いコトよ。ココの「スープ」は格別美味いのだから、怖いモノ無しだ。「炒飯」は「板橋シットリ系」の間違い無しに美味いヤツ。年内は今日がココの食い納めか。ごちそうさま。

tacarin
1ヶ月前

「中華八番@板橋区稲荷台」で「カレーラーメン」950円。滅多に食べない一品だ。ここのそれは、出来上がったカレールーをラーメンにかけるだけのシンプルなもの。届いたカレーラーメンの丼景は正直映えない。取り付く島がない感じだ。見映えだけならカレーライスの方が上だろう。しかし、美味い。ルーと麺とスープが渾然一体となり、見事なグルーヴを生み出す。三位一体とはこのことかもしれない。残ったスープを啜りながら、危うく半ライスを頼みそうになったが踏みとどまった。偉いぞ、私。幸せな13日の金曜日。ごちそうさま。

tacarin
1年前

【今日のランチ】 「中華八番@板橋区稲荷台」で「素ワンタン・大盛」700円。雲行き怪しい日曜日のランチは、当然の「地産地消」。週に一度はココに来るのがお約束。我儘な注文もココなら聞いて貰えると言う訳。フロアのお姐さんは「えっ、素ワンタンて、ネギも入れないの?!」と驚いていましたが、「味の原点を調べようとしているんでしょ?!」と笑っていました。実はある事情からこのチョイスとなったのですが、結果的に「具」が果たす「役割」がよく理解されたのは幸いでした。「素ラーメン」も試してみるかな。ごちそうさま。

tacarin
2年前

【今日のランチ】 「中華八番@板橋区稲荷台」で「ねぎ味噌ラーメン」900円。土曜日の午後から、私は束の間の自由人になる。自由人なのに毎週同じ店に来てしまう「プリズナー」でもある。冗談も程々にして、今日は奇跡的に涼しいので、前から狙っていた「ねぎ味噌ラーメン」を。辣油で和えられた「ねぎチャーシュー」がドッサリ「味噌ラーメン」に載っている。「天地返し」してネギを底に沈めてから、徐に麺を食う。たっぷりの「細切りチャーシュー」が美味い。ピリ辛な「辣油」が「味噌ラーメン」を別物にしている。ごちそうさま。

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