「ありますか?」は「have」でいいんです。
ここのローカル(現地)のビールはありますか?は
"Do you have any local beers?"
でいいんです。
メニューを開いたまま聞きましょう。そうすると、メニューを指差してくれます。そうしたら、指差して注文しやすいですよね。
"Do you have any local beers?"
でいいんです。
メニューを開いたまま聞きましょう。そうすると、メニューを指差してくれます。そうしたら、指差して注文しやすいですよね。
「ください」も「have」でいいんです。
I'll take ◯◯.やorderという単語を使うのも良いですが、
I'll have もしくはMay I have と言い始めてメニューを指さすだけで通じます。
May I have は、別にCan I haveでも大丈夫です。ネイティブの人にとってのニュアンスの違いはあれど、観光客は、気にしない気にしない。
I'll have もしくはMay I have と言い始めてメニューを指さすだけで通じます。
May I have は、別にCan I haveでも大丈夫です。ネイティブの人にとってのニュアンスの違いはあれど、観光客は、気にしない気にしない。
魔法の言葉、「this one」
メニューを指差しながら、this one(ディスワン)、this one、this one、で通じます。英語がそこそこ話せる私でも、この注文方法を多用します。
どんどん使おう、「that one」
日本と違って、料理の写真が無いメニューがほとんどだと思います。隣のテーブルの人が食べているものを食べたいけどそれがどれか分からない。。「隣の人が食べているあの魚料理は、このメニューのどれですか?」みたいな英語は難しいので、もう、食べたいのなら直感に任せて「あれと同じものをください」
May I have the same as that one? (笑顔で、そっと隣のテーブルを指差しながら)
the same (ザ・セイム)が「同じもの」という意味です。
隣のテーブルの人に聞かれると恥ずかしいかも知れませんが、でも、真似された逆の立場だったら嬉しいですよね?どんどん使いましょう!
May I have the same as that one? (笑顔で、そっと隣のテーブルを指差しながら)
the same (ザ・セイム)が「同じもの」という意味です。
隣のテーブルの人に聞かれると恥ずかしいかも知れませんが、でも、真似された逆の立場だったら嬉しいですよね?どんどん使いましょう!
頻繁に聞かれるフレーズ
オーダー時:
Anything eles?「注文は他には無いですか?」
食事中:
How’s everything? 「どうですか?」
→OKやall rightはやや否定寄りなニュアンスなのでGreat!やWe love it!みたいに言いましょう!
Another one?(おかわりは?同じものをもう一つ持ってきましょうか?の意味)
Refill?(おかわりは?無料のおかわりで使われることが多い)
Done with this?(このお皿は食べ終わったのなら下げてもいい?)
Finish?(このお皿は食べ終わったのなら下げてもいい?)
Anything eles?「注文は他には無いですか?」
食事中:
How’s everything? 「どうですか?」
→OKやall rightはやや否定寄りなニュアンスなのでGreat!やWe love it!みたいに言いましょう!
Another one?(おかわりは?同じものをもう一つ持ってきましょうか?の意味)
Refill?(おかわりは?無料のおかわりで使われることが多い)
Done with this?(このお皿は食べ終わったのなら下げてもいい?)
Finish?(このお皿は食べ終わったのなら下げてもいい?)
トラブル
もし、注文したものが来ない場合は
My order hasn't come yet.
もし、注文したものと違うものが来た場合は
This is not what I ordered. (←この発音は難しいですよ!)
でもせっかくの海外旅行。万一トラブルの際も、「笑顔」で店員さんに言える心の余裕があると良いですね!
My order hasn't come yet.
もし、注文したものと違うものが来た場合は
This is not what I ordered. (←この発音は難しいですよ!)
でもせっかくの海外旅行。万一トラブルの際も、「笑顔」で店員さんに言える心の余裕があると良いですね!
会計
ペンでサインをする仕草をしながら「check, please」で通じます。
アメリカを想定するとしたらほとんどのレストランでクレジットカードが使えると思いますが念のため確認する場合は
Can I pay by credit card? と言いましょう。発音は、ク「レ」ディッ カー です。日本語のクレ「ジ」ットの「ジ」の発音をすると通じないかもしれません。Dの音ですので。
checkが来たら、いろんな欄があるので下記は絶対に覚えておいてください。
"Subtotal" (注文した飲食代だけの金額の小計です)
"Tax" (税のことです)
"Gratuity" (要は、チップです)もしくは
"Tip" (要は、チップです)もしくは
"Service Charge" (チップを指すこともありますが予め入力されていることもあります)
・・・この3つはお店によって使う単語が異なります。意外とTipという単語を使うお店は少ないです。
"Total" 「税もチップもぜーんぶ含めた、つまり支払う総額」
ほとんどのお店は、"Gratuity"もしくは"Tip"の箇所が空欄です。クレジットカードで支払う場合はそこに"Subtotal"(食事代)の◯%分(アメリカの場合15%〜20%)を自分で書き、そして"Total"を自分で計算して書きます。Service Chargeとして予め入力されているようなお店は、自分での計算は不要ですし、さらに追加でチップを含める必要はありません。
準備ができたら、伝票入れのはしっこにクレジットカードをはさんで、ちょこっとはみ出させて見せておけば、「このお客さんは支払い準備OKなんだな」という意思が伝わるので席に来てくれます。
良いご旅行を!!
アメリカを想定するとしたらほとんどのレストランでクレジットカードが使えると思いますが念のため確認する場合は
Can I pay by credit card? と言いましょう。発音は、ク「レ」ディッ カー です。日本語のクレ「ジ」ットの「ジ」の発音をすると通じないかもしれません。Dの音ですので。
checkが来たら、いろんな欄があるので下記は絶対に覚えておいてください。
"Subtotal" (注文した飲食代だけの金額の小計です)
"Tax" (税のことです)
"Gratuity" (要は、チップです)もしくは
"Tip" (要は、チップです)もしくは
"Service Charge" (チップを指すこともありますが予め入力されていることもあります)
・・・この3つはお店によって使う単語が異なります。意外とTipという単語を使うお店は少ないです。
"Total" 「税もチップもぜーんぶ含めた、つまり支払う総額」
ほとんどのお店は、"Gratuity"もしくは"Tip"の箇所が空欄です。クレジットカードで支払う場合はそこに"Subtotal"(食事代)の◯%分(アメリカの場合15%〜20%)を自分で書き、そして"Total"を自分で計算して書きます。Service Chargeとして予め入力されているようなお店は、自分での計算は不要ですし、さらに追加でチップを含める必要はありません。
準備ができたら、伝票入れのはしっこにクレジットカードをはさんで、ちょこっとはみ出させて見せておけば、「このお客さんは支払い準備OKなんだな」という意思が伝わるので席に来てくれます。
良いご旅行を!!